一般社団法人 日本周産期・新生児医学会

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学会からのお知らせ

胎児治療症例調査(2026年)について

最終更新日:2026年5月15日New!

母体・胎児認定施設 代表指導医の皆様へ

日本周産期・新生児医学会
理事長 田中 守
胎児治療委員会 委員長 和田 誠司

 

このたび、日本周産期・新生児医学会 胎児治療委員会での胎児治療の全国調査にご協力を賜りたく、ご案内申し上げます。

過去5年間に下記のいずれかの胎児治療を行った御施設には、追加の調査をお願いしますので下記の質問のお答えいただけますと幸いです。

〔調査対象の胎児治療〕

・双胎に対するレーザー手術
・胎児胸水、CPAMに対して胎児胸腔穿刺もしくは胎児胸腔‐羊水腔シャント術
・TRAP sequenceに対する血流遮断術
・胎児貧血に対して胎児輸血
・胎児膀胱穿刺もしくは胎児膀胱‐羊水腔シャント術
・先天性横隔膜ヘルニアに対する胎児鏡下バルーン閉塞術
・胎児重症大動脈弁狭窄症に対する大動脈弁バルーン形成術
・EXIT術
・脊髄髄膜瘤に対する直視下修復術

 

ご担当の先生には、個別にメールしております。下記フォームより6月30日までにご回答いただきますよう、よろしくお願いいたします。

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfBVXjLGWy5m8aNKs6mGu8o0wUq1zxG4M1RaAITMARZOjDblA/viewform?usp=header

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