一般社団法人 日本周産期・新生児医学会
若手研究者派遣助成
25th Congress of the FAOPS in Perth March 22-25,2026
日本周産期・新生児医学会では、2026年にオーストラリアのパースで開催されるアジア・オセアニア周産期学会(FAOPS)へ、若手研究者派遣助成を行うことになりました。多くの若手研究者の応募を期待しております。
日本周産期・新生児医学会渉外委員会委員長 田中 守
副委員長 諌山哲哉
助成対象
以下の条件を満たす研究者
1) 第25回FAOPS in Perthに筆頭演者として演題登録を終えていること
2) 2026年4月1日時点で、45歳以下であること
3) 日本周産期・新生児医学会の会員であること
注:助成対象として選出された場合、参加後に英文での参加報告・お写真の提出を必須とします。
助成金額
助成金:総額100万円
渉外委員会で選考(若年者優先)
申請締め切り
2025年12月15日(月)
(FAOPS 2026のExtended Deadline of Abstract Submissionは2025年12月10日です。ご留意ください。)
申請方法
若手研究者派遣助成申請書にご記入の上、日本周産期・新生児医学会事務局kaiin@jspnm.org宛に送付してください。メールのタイトルに【FAOPS 2026】を表記してください。
(FAOPS 2026の演題登録時に、同時に学会事務局へ送付してください)
※土日祝日を除く5営業日以内に応募に対する拝受メールが届かない場合は、事務局まで必ずお問い合わせください。

